CASE 13I邸  /手持ちシステムを採用しクォリティアップさせたブラックルーム

4,000×6,000 約14.7畳
理想的なスクリーンサイズであるW3000×H1700 のスチュワート製パネルスクリーンに、高画質4K映像を映し出す。壁、天井面 オールブラック仕上げに、ドア、巾木などにダークブラウンを配した落ち着いた空間。

バックヤード天井面近くに鎮座

バックヤードに集中位置させた機器収納
新たにDSシステムを導入されました

ローボードの造りつけ家具の中心位置に4Kテレビとシンメトリーに配したARTCOUSTICパネルを採用したスピーカー
(パネルはオリジナル制作)

DATA I邸 名古屋市内
施工:2014年7月
設計建築:住友林業
ネットワークで結んで、6つのエリア(シアタールーム・リビング・ダイニング・ベッドルーム・トレーニングルーム・バスルーム)で、高音質な音楽を愉しんでいただける住まいを実現できました。